慰謝料請求や離婚裁判で使える7つの浮気の証拠の集め方

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パートナーに浮気の疑いが浮上しても決定的な証拠がなく、誰にも相談できない場合、こう叫びたくなるのではないでしょうか。

「もうイヤだ!!」

また、色々なサイトや本で浮気の証拠の集め方を調べても、いまいち何が証拠になるのかはっきりしないのではないでしょうか。

それで、再びこう叫びたくなるのです。

「もうイヤだ!!」

確かに自分で浮気の証拠を集める方法はあるのですが、慰謝料請求や離婚裁判で使える証拠を突き止めようとすれば、かなりの知識、時間、労力、道具、技術などが必要です。

これを自分一人の力で、最初から最後までやろうとするのはかなり無謀なことです。

それよりも、浮気の証拠収集のプロである探偵事務所・興信所に依頼して調査をしてもらったほうが手っ取り早いです。

ですが、このような思いがあるのではないでしょうか。

(興信所に浮気の証拠収集を依頼するとかなり高額になるのでは・・・)

(探偵事務所にはダークなイメージがあり、何か頼り難い・・・)

(依頼したら、個人情報流出が心配だな・・・)

実際、このように思う人はかなり多いです。

その結果、やはり自分で浮気の証拠収集をしようとなるのです。

ですが、「少しの工夫」と信用できる探偵事務所・興信所に依頼すれば上のような心配はありません。

高額な調査料金は「少しの工夫」で、安くなる可能性があります。

下の二つの心配(ダークなイメージ、個人情報の流出が心配)は、そもそも信用できる探偵事務所・興信所を選び、依頼すればいいのです。

ですので、ここで自分でできることは「少しの工夫」です。

それでは、「少しの工夫」とは何なのでしょうか。

それは、自分でも少し浮気の証拠収集をすることです。

そう聞くと、たいそうな事に聞こえるかもしれませんが、出来る限りの事でいいのです。

この自分でする少しの証拠収集で情報を確保することによって、探偵事務所・興信所の本調査で役立ち、調査期間が短くなることによって料金が安くなる可能性があります。

それでは、今から自分でする7つの浮気の証拠の集め方を紹介します。

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慰謝料請求や離婚裁判で使える7つの浮気の証拠の集め方

自分でする浮気の証拠の集め方

まず初めに、これは自分では無理だと思ったら探偵事務所に依頼することをオススメします。

もしパートナーにバレたら、元も子もありません。

自分でできると思ったことだけ実行するようにしてください。

ラブホテルや部屋への出入りの証拠写真を撮る

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いきなり最難関の調査ですが、これが慰謝料請求や離婚裁判で使える証拠としては最も有効です。

パートナーと浮気相手がラブホテルや浮気相手の部屋に入っていく現場を撮影し、一定の時間が経った後に二人が出てくる現場を撮影できれば、それは決定的な証拠です。

ただ、これを素人の方がやろうと思っても、なかなか難しいの現状です。

まず慰謝料請求や離婚裁判で使えるような証拠であるには、パートナーと浮気相手の顔が鮮明な写真でなければなりません。

もちろん、二人に気づかれないように写真を撮影するというのは大前提です。

尚且つ、ラブホテルや部屋から出てくる時間があまりにも短ければ、証拠としての価値は低く、どれだけ少なくても40分ぐらい経った後の写真が必要です。

なぜかというと、あまりにも短い時間であれば不貞行為はなかったのではないかと推測されてしまうからです。

ですので、少なくても40分以上経った後に出てきた写真が必要なのです。

それでは、どうやって撮影日時の立証をするかということですが、それはそんなに心配する必要はありません。

デジタルカメラで撮影した場合、大抵画像データに撮影日時が記録されますので、それを提出すればいいです。

時計と一緒に写真を撮るような真似はしなくても大丈夫です。

ここまでやって、ようやく調査は終了かといえばそうではないケースも多くあります。

ラブホテルであれば1回の出入りで慰謝料請求や離婚裁判で使える証拠になるのですが、浮気相手の部屋であれば、1回では少ないです。

ラブホテルはそのような行為をする場所であるので、不貞行為があったと判断されるのですが、浮気相手のマンションの部屋や一軒家はそのような場所ではありません。

この場合、他の証拠との兼ね合いもあるのですが、数回の出入りの写真が必要になることが多いです。

通常、ラブホテルに行くよりも浮気相手の部屋に行く可能性の方が高いです。

ですので、慰謝料請求や離婚裁判で使えるような浮気の証拠を押さえるためには何度も張込みをし、尾行して、決定的な証拠を押さえなければなりません。

ここまで説明して、自分で証拠を押さえることができると思う人はどれだけいるでしょうか。

証拠を押さえた後の慰謝料請求や離婚裁判のことを考えたら、最初から最後まですべて自分の力でやりきることができるとは思えないはずです。

ですが、自分でできる浮気の証拠収集もあります。

それを今から説明します。

【参考】【動画あり】探偵・興信所の浮気調査の方法は張り込みや尾行?

疑わしいレシート、領収書、チケットの半券などを集める

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張込み、尾行して、浮気現場の写真を撮るのは難しいですが、家の中で疑わしいレシート、領収書、チケットの半券などを集めるのはそこまで難しくはないです。

これだけで慰謝料請求や離婚裁判で使えるということではないのですが、他の証拠と合わせればそれなりに有効な証拠です。

それでは疑わしいとはどういうことでしょうか。

例えば、ラブホテルのレシートです。

これが、財布、鞄、スーツ、車内などにあったらどう考えても疑わしいですよね?!

これが疑わしいということです。

ただ、慰謝料請求や離婚裁判で使えるような決定的な浮気の証拠になるかといえば弱いです。

それだけでは誰と行ったのかわからないですし、本当に行ったかどうかを証明することはできないからです。

ですが、他の証拠と合わせれば有効ですので、集めておくに越したことはありません。

他には、コンビニのレシートが有効な証拠になることもあります。

コンドームを買ったことが記載されていたり、ラブホテル街の近くのコンビニだった場合、疑わしいとなるのです。

また、レストランの領収書が有効な証拠になることもあります。

例えば、仕事に行っていたはずの日にちにオシャレなレストランに行っていたことを示すレシートが見つかった場合、行動が矛盾していますので疑わしいです。

それと同じ理由で、仕事の日に映画館や水族館、テーマーパークに行ったことを示すチケットの半券も有効です。

自営業や経営者、フリーランスの方などは特にレシートや領収書を残しておく癖があるので、持っている可能性が高いです。

逆に会社員の方はすぐに捨ててしまってないかもしれません。

ですが、クレジットカードだったらどうでしょうか。

会社員の方でクレジットカードを使っている方ならば、明細書があるはずです。

そこに疑わしい有効な浮気の証拠があるかもしれません。

今は映画館、レストラン、テーマパーク、そして多くのラブホテルでもクレジットカードを利用できます。

そのような場所でうっかりクレジットカードを利用してします人もいるので、チェックしてみましょう。

メール、LINE、SNSの疑わしいやりとりや通話履歴を撮影する

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浮気相手とのメール、LINE、SNS(Twitter, Facebook, mixi, Instagramなど)上でのメッセージのやりとりも、それだけを集めても慰謝料請求や離婚裁判では威力を発揮しませんが、他の証拠と合わせると有効な浮気の証拠になることがあります。

もちろん、業務的な内容のやりとりではダメで、ここでも”疑わしい”というキーワードが重要です。

具体的に言うと、「愛してる(ハートマーク)」、「○○ちゃん、大好きだよ!!」、「早く会いたい!!」、「一緒にいたい!!」、「○○さんと一緒にいないと寂しい」、「奥さんと離婚して欲しい」、「早く○○くんと一つになりたい(ハートマーク)」などのメールです。

メールだけでなく、添付されている画像に浮気を示すような内容があれば有効な浮気の証拠です。

そのような疑わしいメールや画像を見つけた場合は、写真で証拠を集めましょう。

決して、自分の携帯電話やスマホに転送して証拠を残してはいけません。

必ず、カメラで写真撮影してください。

なぜなら、転送してはパートナーにバレるリスクがあるからです。

メールの証拠しかなくバレた場合はそれは決定的な証拠ではないので、こちら側が圧倒的に不利になってしまいます。

そうならないように、細心の注意を払って浮気の有効な証拠を集めてください。

また、浮気がバレることを警戒してメール、LINE、SNSなどやりとりが残る方法で連絡を取らない人もいます。

その場合は通話履歴をチェックしてください。

通話履歴だけでは内容がわかりませんが、いつ誰と連絡を取ったのかの確認はできます。

それで、1月に何度も同じ相手と電話しているようであれば、有効な浮気の証拠です。

それも証拠として、写真に収めておきましょう。

スマホのアプリをチェック

スマート フォン 技術 モックアップ アプリ 携帯電話 画面 サムスン タッチ スクリーン

今はスマホのアプリで、何でも調べることができるようになりました。

そこに浮気の有効な証拠があるケースがあります。

LINEやSNS(twitter, facebook, mixi, Instagramなど)上でのやりとりは上で説明した通りなのですが、他にも色々なアプリがあります。

例えば、電車やバスの乗り換えを教えてくれるアプリです。

アプリだけでなくネットサービスでも幅広く利用されていますが、多くの場合履歴がスマホに残ります。

その履歴に疑わしい到着駅が残っていた場合、それが浮気の有効な証拠となる可能性があります。

なぜなら、そのような乗り換え検索サービスを使うということは普段はあまり行ったことがない場所に行く時で、それが浮気相手の自宅やラブホテル街に行く時に使ったものである可能性があるからです。

これも他の証拠と合わせて使えば、有効な浮気の証拠となり得ます。

今では電車やバスだけでなく、タクシーの配車アプリなども登場しています。

タクシーの迎え先や送り先が履歴に残っていて、それがラブホテル街であればそれも浮気の有効な証拠として使えます。

LINEやその他のSNS(twitter, facebook, mixi, Instagramなど)以外のアプリは意外と見落としがちですので、注意して確認しておきましょう。

手帳やスケジュール帳を調べる

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携帯やスマホでの浮気の証拠になりそうな履歴は消去している人でも、意外とアナログな部分を見落としている人もいます。

例えば、手帳やスケジュール帳です。

信じられないかもしれませんが、女性は特に、誰と会ったのか、どこに行ったのかなどを詳細に書き込んでいる人がいます。

男性でそのようにする人は少ないですが、それでも日付の横に星マークがついていたり、言動と矛盾する書き込みがあったりします。

他の証拠と合わせれば、浮気の有効な証拠となるかもしれませんので、確認して写真に収めておきましょう。

注意

パートナーの携帯電話、スマホ、パソコン、手帳などを勝手に盗み見することは、よほど極端なことをしなければ違法とはなることは少ないです。

ですが、Yahooメール、Gmail、hotmailなどのウェブメールのパスワード解析をして勝手にログインすると、不正アクセス禁止法に抵触する可能性があります。

不正アクセス禁止法に抵触すると判断された場合、逆に慰謝料請求されてしまう恐れがありますので、やめておきましょう。

車内にGPS端末を設置して調べる

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パートナーーが車を所有している場合、車内にGPS端末を設置して調べる方法があります。

これでわかるのは、車でどこに行っていたのかです。

例えば、仕事で出掛けたはずなのにまったく違う場所にいる可能性やラブホテル街で何時間も停車していることがわかります。

GPSロガーと呼ばれる追跡装置は、位置や通貨時刻などの移動状況を何日間にも渡って記録してくれます。

GPS端末の浮気の証拠も、これだけでは慰謝料請求や離婚裁判で使える決定的な証拠ではありませんが、他の証拠と合わせれば有効です。

イチロク

ICレコーダーを自宅や車内に設置して調べる

ボイスレコーダー

何も視覚的な浮気の証拠だけが、有効な訳ではありません。

音声も浮気の有効な証拠となるのです。

例えば、自宅や車内にICレコーダーを設置して、パートナーの浮気を調べるという方法があります。

まず車内にICレコーダー設置するケースを考えてみます。

移動手段に車を利用している場合は浮気相手を車に乗せる可能性は高いですし、そこでの会話はおそらく油断しているでしょう。

その会話を聞けば、浮気しているかどうか判断できる可能性があります。

もちろん、会話だけを集めても浮気の有効な証拠にはなりませんが、車内で不貞行為が始まった場合は決定的な証拠となる可能性があります。

今度は、自宅にICレコーダーを設置するケースを考えてみます。

まず自宅に浮気相手を連れ込む可能性が、少なからずあるということです。

その最中の音声を録音できれば決定的な証拠となる可能性がありますし、二人の関係を掴むことができるかもしれません。

また、パートナーが自宅で浮気を自白した時にもICレコーダーは有効です。

その自白が慰謝料請求や離婚裁判でも使える、浮気の証拠となる可能性があります。

ただ、激しく問い詰めたりして得た自白は脅しと取られ、浮気の有効な証拠とはならない可能性が高いです。

ですので、問い詰めることは得策ではありません。

それに、問い詰めて自白を得ることができなかった場合、浮気の証拠を集めることが難しくなる可能性が高いです。

なぜなら、パートナーが警戒してしまい証拠となりそうなものは隠滅したり、なかなか尻尾を出さなくなってしまいます。

そうなってしまっては探偵事務所に依頼しても、調査困難という理由で断られてしまうケースもあります。

ですので、もしパートナーに浮気のことを聞くのであれば、それなりのリスクを覚悟して聞いてください。

探偵が浮気の証拠収集で使っている道具

探偵道具

もしあなたが自分で尾行・張込み調査をしてパートナーの証拠を集めようと思ったら、下記の探偵道具が必須です。

当然、パートナーはあなたの顔を知っていますので、他人であるプロがやるよりも難易度が高いです。

それでも、自分で慰謝料請求や離婚裁判で使える決定的な証拠を押さえたい方は、自己責任で下記の道具を揃えて実行してください。

変装道具

すでにパートナーに顔バレしてしまっているので、変装道具がなければ話になりません。

帽子、メガネ、衣類などいつもは身に着けないものを用意しましょう。

できれば、帽子やメガネは2種類、衣類はTPOに合わせてスーツ、作業着、カジュアル、きれいめなどの種類を用意してください。

なぜなら、パートナーがオフィス街にいる時はスーツであれば目立ちませんし、逆にテーマパークのような場所であればスーツは浮きます。

変装する時の注意点は、過度に変装しすぎないことです。

よくドラマや映画で見るような、サングラスに、付け髭、帽子等で変装していては、いかにも怪しい人です。

その場所の雰囲気に溶け込むような恰好をして、浮気の証拠を集めましょう。

カメラ、ビデオカメラ

浮気の決定的な証拠を集めるために、カメラ、ビデオカメラはもちろん必須です。

それも、周りから見て怪しまれない、超小型カメラやカモフラージュカメラです。

解析度に難があり、パートナーや浮気相手の顔が撮影できないようなカメラではもちろんダメです。

夜中でも鮮明に撮影できる、赤外線暗視カメラもあったほうがいいでしょう。

なぜなら、浮気の証拠が取れるのは夜であることが多いからです。

日中に絞って浮気調査するのであれば赤外線暗視カメラは必要ない思いがちですが、昼間に浮気相手の自宅、もしくはラブホテルに入っていって、出る瞬間が昼とは限りません。

その時が夕方、もしくは夜だった場合、赤外線暗視カメラがなければ慰謝料請求や離婚裁判で使えるような証拠を集めることはできません。

ここでのポイントは必ず、出入りの写真、もしくは動画を押さえる必要があるということです。

入る瞬間の写真や動画だけ撮影してもダメだということです。

張込みして、パートナーが出る瞬間まで待ち伏せしてください。

交通系のICカード

パートナーが電車で移動するのを尾行する時に、交通系のICカードが必須です。

地域によって種類が違いますが、できればその地域だけでも全種類揃えておいたほうがいいでしょう。

パートナーが普段乗る電車に乗るとは限らないからです。

切符を買っていては、失尾してしまう可能性が高いですし、まずどこまで行くかわからないため、ICカードが必要になるのです。

ですので、探偵は全種類のICカードを持っていることが常識なのです。

ビデオカメラを入れておくバッグ

浮気の証拠を集めるための、ビデオカメラを入れておくバッグが必要です。

もちろん、ふつうのバッグではありません。

穴の開いた、パートナーに悟られることなく撮影できるバッグです。

これがあることによって、周りからも不自然な感じではなく浮気の証拠を集めることができます。

自動車

パートナーが車で出掛ける時は必須ですし、徒歩で出掛ける場合も浮気相手の車に乗る可能性があるため必要です。

ただ、自分一人で浮気調査する場合、徒歩での尾行から車での尾行に瞬時に切り替えるのはおそらく無理です。

そのような時は、素直に諦めるしかありません。

バイク

車よりもバイクの方が尾行には向いているケースが多いです。

例えば、車が混んでいる道を走っているケースです。

通常、車で尾行する時は対象車のすぐ後ろに付けることはありません。

なぜなら、対象者に気づかれる可能性が高いからです。

何車か空けて尾行するのですが、道が混んでいる場合、信号が変わって見失ってしまうケースがあります。

ですが、バイクだとすり抜けができますので、瞬時に対象車の後を追うことができます。

もちろん、バイクテクニックが相当ないとできないことですし、危険が伴いますので素人の方にはオススメしません。

ペットボトル

ペットボトルも探偵に必須の道具です。

何に使うかと言えば、張込みの時に用を足すためです。

例えば車中で浮気相手の自宅前で張り込んでいる時に、玄関から一時も目を離すことはできません。

出てくる、その瞬間を撮影する必要があるからです。

ですので、当然トイレに行く時間はなく、ペットボトルにすることが多いのです。

もしくは大人用オムツを身に着けて張込みするプロの探偵もいます。

慰謝料請求や離婚裁判で使える浮気の証拠を集めるためには、それぐらいの根気と努力が必要なのです。

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ただし、裁判を有利に進めたり、慰謝料請求で成功するためにはまずは浮気の証拠が必要です。

浮気の証拠がない場合、まずは証拠集めから始めるようにしましょう。

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