海外に単身赴任中の妻の浮気調査は可能?まずは無料相談を!

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相談者のプロフィール

名前:トオルさん 世代:40代 性別:男性 職業:会社員 住所:東京 未既婚:既婚

相談者の質問内容のまとめ

妻は約半年前から海外に単身赴任中。

妻には浮気癖があり、今までに何度か発覚したが日本であったため突き止めることができた。

しかしながら、今は海外に単身赴任しており、浮気していたとしてもまったくわからない状態。

探偵・興信所は海外の浮気調査も可能なのか知りたい。

相談者のトオルさん
現在、妻は約半年前から海外に単身赴任しております。妻には浮気癖があり、今までは何度か発覚したことがありましたが、日本であったため突き止めることができました。しかしながら、今は海外に単身赴任しており、浮気をしていたとしてもまったくわからない状態です。

浮気スナイパー秘書の巴さん
なるほど。

探偵・興信所は海外の浮気調査も可能なのか教えて頂けますでしょうか?

海外の浮気調査も可能な探偵・興信所は少ないです。ですが、対応している会社もあります。奥様はどこの国に単身赴任されているのでしょうか?
妻はシンガポールに単身赴任しております。
そうですか。それぢたら、オススメはアイヴィ・サービス原一探偵事務所です。アイヴィー・サービスはシンガポールでの浮気調査の実績が豊富ですし、原一探偵事務所はCII(世界探偵社協会)に加盟しており、世界各国にネットワークがあります。
どちらに依頼しほうがいいでしょうか?
どちらもオススメです。2社とも無料相談、無料見積もりができますので、両方に問い合わせた後に、ご自身でお決めになるのがいいのではないでしょうか?

その2社の事務所はどこにあるのでしょうか?

全国に支社があります。トオルさんのお住まいはどこでしょうか?

東京都港区です。

そうですか。アイヴィー・サービスも原一探偵事務所も東京都中央区に事務所がありますので、電話やメール相談だけでなく直接、事務所に出向くことをオススメします。

それは、なぜでしょうか?
詳しくは『初めて探偵会社・興信所に相談・契約しに行く時の注意点』に書いていますが、雰囲気や本当の対応などは直接会ってみないとわからないからです。事務所が遠いのであれば、出張して来てもらうこともいいと思いますが、隣の区であれば是非行ってみることをオススメします。
そうですか!わかりました。アイヴィー・サービスと原一探偵事務所の2社に相談しに行きたいと思います。
他にご質問・ご相談はありますでしょうか?
妻の海外の浮気調査を依頼する人は少ないのでしょうか?
男性のほうが女性に比べて海外に出張したり、単身赴任する人は圧倒的に多いため、妻からの依頼の方が多いと思います。ただ、男女差はなくなってきているため、夫からの妻の浮気調査の依頼は年々増加傾向にあります。
そうなんですか!自分と同じ悩みを持っている男性がいることを聞いて、少しホッとした思いです。
海外で日本の女性はモテますから、海外に出張や単身赴任する人がますます増加したら、浮気する数はそれに比例して増えると思います。
そうですよね。私の妻も日本にいる時、外国人にナンパされたと嬉しそうに話してたことがあります。それに、寂しがり屋な部分があるため心配です。
その心配は当然です。浮気調査をして白黒はっきりさせましょう。
はい。本日はありがとうございました。
こちらこそ、ありがとうございます。また質問・相談があればいつでも連絡くださいね!

海外の浮気調査で依頼の多い国や都市

シンガポール

現在は世界がグローバル化しており、日本もその例外ではありません。

日系企業の海外進出は増加しており、それに伴い社員が他の国に出張、駐在員として単身赴任することは一般的になりました。

浮気調査においても、国内だけでなく、海外まで足を運ぶことも増えています。

それでは、どこの国や都市での浮気調査が多いのか紹介します。

危険地域や法律の関係で調査できない国も多いため、自分が調査してほしい国があるか確認してみましょう。

タイ(バンコク)

タイの特にバンコクは多くの日系企業が進出している都市です。

単身赴任している旦那や妻の駐在員の浮気調査から出張、旅行での調査もあります。

バンコク以外の都市ではパタヤ、チェンマイ、シラチャー・チョンブリ、ホアヒン、アユタヤ、チャンライ、プーケット島、クラビサムイ島などで浮気調査が行われることが多いです。

シンガポール

シンガポールは税制が有利なことから世界中から企業が集まっています。

日系企業も例外ではなく、シンガポールに進出している会社も多いです。

単身赴任や出張している旦那や妻の浮気調査が行われています。

シンガポールは東京都の面積の3分の1ほどしかないため、どこの都市で浮気調査が多く行われているということはないです。

ただ、セントーサ島にはUSJ、水族館、ビーチなどがあるため不倫旅行での調査は多いと思います。

フィリピン(マニラ、ケソン)

フィリピンは近年、高い経済成長を記録している東南アジアの国家です。

日本とも電気機器、一般機械、輸送用機器、鉄鋼、光学機器、果実、木製品、ニッケルなどの貿易でつながりが深いです。

フィリピンに在留している邦人も2万人弱います。

フィリピンでの浮気調査はマニラ、ケソンなどが多いです。

ベトナム(ハノイ、ホーチミン、フエ)

ベトナムと日本の経済的な関係は年々強くなっています。

それは、貿易額を見れば明らかです。

また、日本の大手企業もベトナムに進出しています。

浮気調査はハノイ、ホーチミン、フエなどの都市が多いです。

韓国(ソウル、釜山、仁川、大邱、済州島など)

韓国での浮気調査もあります。

近年、貿易額は減少傾向にありますが、それでも多くの日系企業が韓国に進出しています。

在留邦人の数は4万人弱おり、その中には企業側の意向で単身赴任で駐在している旦那や妻も存在します。

また、日本と韓国は地理的に近いため、観光で訪れる人数も多く、不倫旅行で訪れる人もいます。

浮気調査はソウル、釜山(プサン)、仁川(インチョン)、大邱(テグ)、済州島(チェジュトウ)、大田(テジョン)、光州(クァンジュ)、蔚山(ウルサン)、京畿道(キョンギド)、全羅道(チョルラド)、忠清道(チュンチョンド)、慶尚道(キョンサンド)、江原道(カンウォンド)などの都市で多いです。

*韓国では日本の探偵が直接、調査するのは違法行為ですので、現地の探偵・興信所と提携している事務所に調査を依頼する必要があります。

台湾(台北、高雄市)

台湾と日本の経済的な関係は非常に強いです。

電子・電気機械、化学品などの分野では貿易も盛んに行われています。

在留邦人も2万人弱いますので、浮気調査が行われることもあります。

浮気調査は台北(タイペイ)、高雄市(タカオシ)でよく行われています。

中国

中国は日本と最も経済的関わりが強い国といっても過言ではありません。

3万社以上の日系企業が進出しており、在留邦人も13万人を超えています。

浮気調査の多い都市や詳細については『探偵興信所Q&A/上海に出張する旦那の浮気調査は可能?』をチェックしてください。

オーストラリア(シドニー、メルボルン、ケアンズなど)

中国の次に書くと少ないように思えるかもしれませんが、オーストラリアに進出している日系企業は700社以上、在留邦人は8万人以上います。

8万人という数は韓国の在留邦人の2倍なので、とても多いことがわかります。

ただ、企業側の意向で単身赴任や出張してオーストラリアにいるというよりも、英語圏ということで、留学で行く人も多い国です。

留学先での浮気・不倫が多いことは知っている人も多いと思います。

オーストラリアで浮気調査の多い都市はシドニー、メルボルン、ブリスベン、ゴールドコースト、パース、アデレード、バイロンベイ、ケアンズ、サンシャインコースト、アーリービーチ、タウンズヒル、キャンベラ、タスマニア、ダーウィンなどがあります。

アメリカ

アメリカで日本の探偵が直接、浮気調査するのは違法行為です。

州によって、法律が違うため現地の海外調査機関でも対応できるかは定かではありません。

ハワイやグアムなどは対応している探偵・興信所も多いです。

法律的に大丈夫かどうか、探偵・興信所に相談してみましょう。

ヨーロッパ

ヨーロッパも探偵がライセンス制どなっている国が多いので、現地の調査機関と提携している会社に調査を依頼しましょう。

国によっては、対応できないこともあります。

海外の浮気調査を探偵・興信所に依頼する時の注意点

依頼者側の注意点

海外の浮気調査を探偵・興信所に依頼する時との注意点をお教えします。

基本的な依頼する時の注意点は『初めて探偵会社・興信所に相談・契約しに行く時の注意点』を参考にしてください。

海外の浮気調査は国内と比較して費用が高い

海外の浮気調査は国内と比較して費用が高いことが一般的です。

なぜなら、交通費や宿泊費などの実費が掛かったり、調査が長引くことが予想されるからです。

アジアなど地理的に近い場所で、物価が安い場所であれば、国内の費用とあまり変わらないこともあります。

ただ、地理的に遠い国であれば当然、交通費は高いですし、物価が高ければその分、宿泊費などもかさみます。

ですので、費用については契約前に詳しく聞いておきましょう。

可能であれば、2社以上の探偵・興信所に浮気調査の費用を聞いてから、決定することをオススメします。

浮気調査が違法な国がある

浮気調査のような探偵業が禁止されている国や現地の調査会社しか業務ができない国もあります。

ですので、自分の旦那や妻の浮気調査する国が違法でないか注意してください。

といっても、探偵・興信所に直接、尋ねれば済む話です。

違法であれば断られるだけです。

ただ、違法なことを知っていても対応する悪質な業者もありますので、その辺りは注意してください。

心配であれば、複数社に相談してみることをオススメします。

オススメの探偵・興信所

海外で浮気の決定的な証拠を押さえるためには、探偵・興信所に調査を依頼することです。

当サイト(浮気スナイパー)の海外の浮気調査でオススメの探偵事務所は以下の通りです。

全国に対応しており、365日24時間無料相談できます。

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