50代大学教授の夫が秘書と不倫?!探偵に依頼して証拠を掴む

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ターゲットの設定プロフィール

世代:50代 性別:男性 職業:大学教授 住所:愛知 未既婚:既婚 趣味:登山、サイクリング

怪しい行動

☑服装にまったく無頓着だった夫がオシャレをして外出することが増えた。登山に行くと言って出かけるので余計に怪しい。

☑53歳にもなるのに、若者向けの下着を購入していた。夫が自分の意志で下着を買うのは結婚してから初めてではないかと思う。

【参考】ファッションや下着の調査から夫や妻の浮気を見抜く方法

☑洗車する頻度が増えた。前は2か月から3ケ月に1回ぐらいだったのに、1~2週間で1回ぐらいの頻度で洗車している。

☑カーナビの履歴がすべて削除されていた。

【参考】車内調査で夫や妻の浮気の手掛かりを確認する方法

☑パソコンのメールで教授秘書の方と事務的な話ではなく、プライベートなやりとりをしていた。不倫の証拠はなかったが、親密な感じであった。

依頼者の希望

第一にまずは夫が不倫してるのか事実関係をはっきりさせたい。

もし不倫をしているのならば、誰としているのか、相手は教授秘書なのか調査してほしい。

相手の住所や名前、職場などの身元調査もお願いしたい。

事実関係がはっきりした後で、離婚するのか、慰謝料請求するのか考えたい。

ターゲットの夫は大学教授で、パソコンのメールから秘書と不倫しているのではないかと依頼者である妻は疑っています。

大学教授もそうなのですが、先生と呼ばれている職業の男性は不倫している方が多い傾向にあります。

例えば、医者、大学教授、弁護士、公認会計士、司法書士、行政書士、税理士、設計士、弁理士、議員、作曲家、漫画家、コンサルタント、塾講師、英会話教師、高校や中学の先生、ピアノの先生などいっぱいあります。

ですので、そのような先生を夫に持つ妻の方は注意したほうがいいでしょう。

上のケースのように、50代でもふつうに不倫している男性が多いです。

50代、60代にもなれば性欲はなくなっていそうですが、そんなことはありません。

体力はなくなりますが、気持ちだけは若いままの男性も多いのです。

50代大学教授の夫の不倫の証拠を掴むシミュレーション

50代大学教授の夫の不倫の証拠を掴む

上のケースで、探偵に浮気調査を依頼するべき日にちは夫が登山に行く予定の日です。

服装がオシャレになっているので、不倫相手と会いに行く確率が高いです。

【参考】ファッションや下着の調査から夫や妻の浮気を見抜く方法

依頼者の希望は第一に事実関係をはっきりさせたいということなので、まずは1日だけの調査で様子を見るのがいいのではないでしょうか。

最初から離婚する予定であったり、慰謝料請求することが決まっている方は1日だけでは不十分であることが多いです。

というのも、裁判で使えるような証拠を揃えるためには決定的な証拠写真が日にちを別けて数枚あったほうがいいからです。

1日だけでは言い逃れされてしまう可能性があるのです。

ですが、事実関係を確認するだけならばこのケースでは1日あれば、おそらく十分です。

なぜなら、あきらかに登山に行っているのではなく、不倫相手に会っていることが予想されるからです。

証拠を押さえた後は、離婚や慰謝料請求するために調査を延長するのか、もしくはその証拠で夫に謝罪を迫るのか選択します。

もちろん、離婚や慰謝料請求はしないが、夫が絶対に何も言い返せないような大量の証拠を突き付けるために調査を延長するという選択肢もあります。

どれだけの証拠があれば、夫が何も言い返せないかは探偵事務所の方と相談して決めてください。

大学教授は誰と不倫するのか

大学教授 不倫

大学教授は研究室や構内で1日中研究をしたり授業をしているので、出会いはあまりなさそうですが、一体誰と不倫関係になるのでしょうか。

妻の方は気になると思いますので、可能性のある相手について探っていきたいと思います。

女子学生

大学教授が異性で接触する人数が一番多いのが、女子学生です。

文学部、外国語学部、総合人間学部、国際教養学部、看護医療学部、薬学部などでは女子の割合が男子よりも高いことが多いです。

ですので、そのような学部の大学教授は特に女子学生と不倫関係になりやすいと言えます。

ただ、政治経済学部、商学部、法学部、社会学部、理学部、工学部のように男子生徒が多い学部の教授であるからといって、女子学生と絶対にそのような関係にならないかと言ったらそうではありません。

同性が少ないからこそ、先生に頼ってしまうということもあり得るのです。

もし夫の不倫相手が未成年であった場合、慰謝料請求できるのかが気になるところだと思います。

大学に入学する時の女子生徒の年齢は現役で18歳、一浪で19歳の未成年だからです。

その答えは、18歳、19歳の年齢は不貞行為についての責任能力があるとされることが一般的ですので、十分に慰謝料請求できます。

ただ、支払いの能力がないケースが多く、その場合の支払いは両親に出してもらうケースもあります。

教授秘書

教授秘書は一緒に仕事をしている同僚なので手を出す男性は少ないように思いますが、どうなのでしょうか。

どれくらいの割合で秘書に手を出している教授がいるのかわかりませんが、確実に不倫している人たちはいます。

特に医学部の教授秘書と先生が不倫するケースは多いようです。

ホステスやキャバ嬢

夜のお店が好きな大学教授も多いです。

ですので、そこで勤めているホステスやキャバ嬢と不倫関係になることもあります。

職場での不倫ではないので、夫の不倫には気づきやすいと思います。

メンバーズカードや領収書、クレジットカードの明細書、メール、LINEなどに証拠が残っている可能性があります。

【参考】LINEで夫や妻の浮気調査をするなら知っておくべき11の作戦

同僚(教授、准教授、講師、助教、助手)

当然、同じ先生にも女性はいます。

同じ大学構内で働いているのですから、学会や研究室の飲み会などで仲良くなる機会は意外とあります。

教授、准教授、講師、助教、助手のすべての女性と不倫する可能性があります。

オススメの探偵事務所

不倫の決定的な証拠を掴むためには、探偵事務所に調査を依頼することです。

当サイト(浮気スナイパー)のオススメの探偵事務所は以下の通りです。

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