50代社長の夫が秘書と不倫?!探偵に依頼して証拠を掴む

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ターゲットの設定プロフィール

世代:50代 性別:男性 職業:社長 住所:東京 未既婚:既婚 趣味:資産運用(株、債券、為替、不動産など)

怪しい行動

☑仕事から帰ってくるのが遅くなり、自宅に送迎されてくる時に秘書の女性と仲良くしているのを目撃してしまった。

☑書斎に籠る時間が増え、ディナーの時間になってもなかなか現れなくなった。

☑夫の書斎にある机の引き出しから、見覚えのないマンションの賃貸契約書を発見した。

☑泊まりの出張が増え、2日~3日間家に帰らなことが増えた。

【参考】探偵興信所Q&A/夫が出張ばかりで不安。不倫調査は必要?

☑「取引先の会社との間でトラブルが発生した。」、「社内で緊急の会議が行われることになった。」などと言って、休日に出勤することが増えた。

【参考】探偵興信所Q&A/夫の休日出勤が増えたら浮気調査が必要?

依頼者の希望

もし秘書と不倫関係にあった場合、離婚することを考えている。

また秘書だけでなく、違った女性の影はないか調査してほしい。

そして、決定的な不倫の証拠を掴んで慰謝料請求をしたい。

それと、見覚えのないマンションの賃貸契約書を発見したので、誰がそこに住んでいるのかも調査してほしい。

離婚となった場合、慰謝料請求、親権、財産分与などについて詳しく相談したいので、弁護士も紹介してほしい。

ターゲットの夫は会社の社長で、秘書と不倫しているのではないかと妻は疑っています。

社長は社会的な地位が高く、お金持ちの人が多いイメージがあるため、不倫だとしても女性からアプローチされることもあります。

また、社長であり起業家の男性はエネルギッシュな人が多く、好奇心旺盛なため1人の女性で満足できないという人もいます。

上のケースのように、特に中小企業では秘書と不倫する社長が多くいます。

愛人として社長の世話をするのです。

小さい会社であれば、社員もそのことを知っていて、見て見ぬふりをしているようなところもあるようです。

50代社長の夫の不倫の証拠を掴むシミュレーション

50代社長の夫の不倫の証拠を掴む

上のケースで、まず探偵に依頼するべき日にちや時間は泊まりの出張に出掛けている時と休日出勤の時です。

依頼者の希望が決定的な不倫の証拠を掴んで慰謝料請求したいということなので、その両方の浮気調査をしてもらったほうがいいでしょう。

決定的な証拠が多いほど、裁判で有利です。

見覚えのないマンションの賃貸契約書は不倫相手である可能性のある女性秘書が住んでいるか、もしくはまったく別の不倫相手が住んでいることも考えられます。

探偵には先に出張や休日出勤の時の浮気調査をしてもらえば、夫を追尾している時にそのマンションに女性と入っていくことも考えらます。

ですので、賃貸契約書に記載されているマンションを調査してもらうのは、浮気調査の後の方が効率がいいと思います。

【参考】浮気の証拠の集め方

なぜ50代にもなって社長は不倫するのか

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もちろん、全員ではないですけど50代にもなって社長が不倫する確率は一般的な会社員と比較して高いように思えます。

ふつう50代にもなればメダボでお腹が出てきて、頭は薄くなり、とても女性と不倫できるような外見ではなくなります。

それは社長であってもそこまで変わらないはずです。

ですが、社長の不倫の噂はどこかしらで聞きます。

それは、なぜなのでしょうか。

お金に余裕があるから

社長は会社で1番目か2番目に高い給料をもらっていることが一般的です。

ですので、社員よりもお金に余裕があることが多いです。

お金に余裕があると精神的にも余裕ができ、女性からは魅力的に感じられます。

それに、デート代を支払ったり、プレゼントを女性に買ってあげることもできます。

50代で外見が良くないことはマイナスですが、それを上回るお金というプラスがあるのです。

それが50代社長が不倫できる1つ目の理由です。

時間があるから

社長が一番忙しい会社というのも存在しますが、多くの場合、一番忙しいのは平社員です。

実務をこなすのは役員より下の社員であることが多いです。

50代ぐらいの社長の仕事は何かと言ったら、ゴルフに行ったり、パーティーや会食に参加して他の会社の社長と遊び、新しい仕事を作り出すことだったりします。

それらも仕事ですが、時間にしたらそんなに長い時間ではありません。

ですので、50代の社長には時間があるのです。

その空いた時間に不倫できます。

昇進目的で女性が近づくことがあるから

大袈裟に言えば、社長は自分の会社の絶対的権力者です。

日本の中小企業では特にオーナー兼社長が多いですので、会社にとって最も決定権のある株主も自分です。

そうなると、自然に権力が生まれてきます。

社長よりも下の者の一部は何とかして気に入られようとします。

その中に女性がいても、不思議ではありません。

そのような女性は積極的にプライベートで会ったり、色々な場所に一緒に行くことを断ったりすることはありません。

すると、自然と50代の社長でも不倫関係になるということがあるのです。

性欲が強いから

社長、とくに創業者であればバイタリティー溢れるエネルギッシュな男性が多いです。

そして、そのような男性は性欲が強いです。

妻だけで満足できないのです。

すると、若い女性社員や秘書に手を出したり、ホステスのママやパーティーで知り合ったモデル、グラビアアイドル、女優、歌手なんかにも積極的にアプローチします。

自分が50代であるということはわかっていますが、自分の欲求に素直に従います。

オススメの探偵事務所

不倫の決定的な証拠を掴むためには、探偵事務所に調査を依頼することです。

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